
総合歯科クリニック
麻生歯科インプラントCTセンター
院長・センター長
麻生 芳邦
近未来オステオインプラント学会大分支部長・認定医
ICOI学会認定医
国際歯科インプラント連盟認証医

1976年に麻生歯科医院を開設し、30年以上、患者様の歯の治療およびお口のケアをさせていただいております。
2001年に1人診療体制から複数人診療体制に変更し、より充実した治療のため総合歯科クリニック麻生歯科を
開設すると共に、審美歯科治療を専門的におこなうPearl Teethを 併設いたしました。
輝くばかりに美しい歯、それは素敵な笑顔と明るい表情づくりに欠かせないチャームポイントであり、
また健康のバロメーターともいえます。たった1本の歯を失うことで、外見上はもとより、歯全体の機能が損なわれ、
食事の際における不自由や健康にとって大きな影響を及ぼすことになります。
現在は、インプラントCTセンターを併設し、虫歯や歯周病に対する予防治療から、インプラント治療、
高度歯周病治療、審美歯科治療にいたるまで、患者様のための歯科医療を心がけ、歯科用CTを始めとした
最先端をいくさまざまな設備の積極的な導入を推進。さらに各種学会・講習会への積極的な参加を通じて
治療技術の向上に努め、より安全で負担の少ない患者さん本位の歯科医療の提供を目指しています。
当院の清潔へのこだわり!!
~院内感染防止のために~
・すべての方が安心して治療を受けることが出来るように、出来る限り使い捨ての器具を使用し
使い捨てできない器具には個別に滅菌梱包することにより、使用する直前まで滅菌状態を継続するよう配慮して
院内感染を防止しています。
・手洗いだけでは、ウイルス、細菌を滅菌、死滅させることはできないため、医師と衛生士が使用するグローブの
1回交換を義務付け、手指からの院内感染を防止しています。
・感染症を持った患者さんの治療後は院内感染の防止のため、治療器具からチェアまで使用した物すべてに
薬品による除菌・消毒をおこない、次の方が安心して治療を受けられるように努めています。
・大型の空気清浄機を設置しウイルス・細菌の飛散を防止。
また月に一度、専門業者による院内の除菌・クリーニングをおこなっています。
・『薬用リステリン』による処置前の“うがい”を推進しています。
学会発表によると『薬用リステリン』は毎日の口腔ケアに大切であるばかりでなく
診療室内での感染を抑制する効果もある(診療前に患者様が薬用リステリンを使うと
診療室内の浮遊生菌が92%も減少する)ことがわかりました。








